今日の産声

タテヨコ企画の遊佐絵里による個人ブログ
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スカスカパラパラアワー

何年ぶりかのスカパラライブ

Zepp Tokyo行ってきました。

はじめは無意識に加藤君ばかりみてしまってて。
惚れている、ってこんなこと?

きゃ。

徐々に目の前に繰り広げられた全てが飛び込んできて
耳でも目でも心でも楽しませてくれるスカパラを
真剣に体感してました。

音が。うん、音が、演奏?その、音が、ね。凄くって・・・・鳥肌。
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接点ないけど、親近感

タジマタカオ氏はそんなイメージです

生活上、接する機会はまっったくあるわけなく、
どこぞの誰かもわからないのに、湧いてくるくる親しみ。

『東京 飛行』ORIGINAL LOVE
先日ようやく購入しました。
聴きながら、不意に上記のような事を思いました。
ニューアルバム聴かずにライブ行って
へんてこなコメントをココに書いてしまったことがバレバレ
相変わらずインチキ女だ・・・自分でも呆れる

時を同じく、
スチャダラ(con10po)・スカパラ(ベスト)・小沢君(インストゥルメンタルの)
まとめて購入。

10数年前と手にするものが一切変わっていなくて可笑しく思いました。

ははっ
音ヲ楽シム | comments(4) | trackbacks(0)

オリジナル・ラヴ 『エクトプラズム、飛行 ツアー』

マイ・ヒーロー、ORIGINAL LOVE

何度ここに綴られたであろうこの言葉。
だって、そうなんだもん。

何年経ようが
温暖化が訪れようが
どんな外的要因が働こうが
歌い続けているかぎり、
私の英雄、田島貴男。

という事は何も変わらない。

タジマタカオ、最高だ。
サイコーだよ田島貴男。

SHIBUYA AXでのツアーファイナル。

クレモンティーヌのアルバムで小沢君がアレンジしていた事で聴いたことがあった
「ピロー・トーク」だろう、たぶん、きっと。
この『エクトプラズム、飛行 ツアー』バージョン(?)良かった。
スゥィングジャズ風にアレンジされた「ムーンストーン」良かったッスよ。
あ。「接吻」だ!演ったよ、○○○さん!!

木暮さんは“風変わりなマフィア”のように見えた。
相変わらず素敵だった。
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back to back

臆病なくせに無茶をするワケは恥ずかしがりやでシャイ
そんな自分が嫌だってこと。


発表当時、聴き漁らなかっただけに、
いまだに新鮮に聞こえてくる歌詞、メロディ。


それはそうと。


しばらく余韻に浸っていたい私が居て、

こんな事は初めてで、

あー!これナニ?!

なんて気分で、

そんな傍ら、
「ナニカワスレテナイカイ?」
と、すべき事を、
頭の中身を、ぐわーーーっとお浚いしてみようとしたり、

[これから取り組む]事が出現し、
なんとかしなくちゃだー!
という焦燥と、緊張と、ワクワク。


あれこれ言っても、実際のところ。


自分自身がやらなくてはならない事を何一つとして成し遂げていない。


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Falling And Laughing

キャント・ハイド・ユア・ラヴ・フォーエヴァー
キャント・ハイド・ユア・ラヴ・フォーエヴァー
オレンジ・ジュース

10数年前のマイ・フリッパーズブームに押されるように購入した1枚。
対訳を何度も何度もそれこそ覚えてしまうくらい、
曲々を聴くごとに、訳詞があたまをめぐるくらい眺めていたあの頃。
なるほど、今、フランケンズの英語サイトを作る話しで
訳担当のIさんが頭を悩ませるのもうなづける。
単純に単語を置き換えればよいというものでもない。
思いきり。
ことばよりニュアンスが伝わらなければならない。
なるほど、なるほど。
『寝台特急“君のいるところ”号』
とかね、ああ、ホントだ。


そして、オレジュ。
流れてきた♪フォーリングアンドラフィング

――――笑いながら落ちてゆく

ああ、落ちようとも!

そんな気分。



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ブーメラン・ベイビー

iPodが選曲したタイトルに何となく反応…
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ファンシー・フェイス・グルービー・ネーム

FAB GEAR
FAB GEAR

の、

恋はイエイエ(新・アイドルを探せ)
[1990年/ポリスター]


これ、
とっても小林旭だわーーーー
って、
今になって、そんな事を思い…

どちらも好きです、トテモ。


恋人たちのプロデュースか・・・いいな・・


・・無縁だ・・・。
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GUITAR POP GRAND PRIX Nest cup −spaghetti vabune! 2nd album release party!−

スパゲッティ・バビューン!レコ発イベント行ってきました。

概要はこんな感じ→http://www.bluebadgelabel.com/gpgpn/

LIVE:
 spaghetti vabune!
 エイプリルズ
 HAIRSALON
 Trans alphabet

Opening Act:
 the Caraway(acoustic set)

DJ:
 sekine(boy meets girl)
 groove unchant


こういったシーンに足を運ぶ事自体数年ぶりでしたね。
けれど懐かしいというよりは、どこか新鮮な気持ちで、
沢山の音に身を委ねて、自然に動く身体、
そんな場の空気が楽しかった。

誘ってくれた☆さんとまともに会う事がそもそも数年ぶりで、
私が勝手になついているミハくんにも会えて。

与えてくれる人々と受取る側の目線が同一線上と言うか、
まぁ勝手にそんな様な事を感じたのですが、
そういった感じは、普段好きで観ている芝居の公演と通じるものがある気がしました。

音ヲ楽シム | comments(2) | trackbacks(0)

ORIGINAL LOVE@SHIBUYA AX『13号室からの眺め』

キングスロード
キングスロード

ここ数年の毎夏恒例行事になっているオリジナル・ラヴ、ライブ鑑賞。
観ながら、聴きながら、本当に好きで好きで仕方ないな〜と思った。
学生時代から、10数年来のマイヒーロー。
オリジナルメンバーはもはや田島貴男氏のみだけど
今の編成ですっかり落ち着いた様な、ガッツリと生み出されるグルーヴ。
響き渡る歌声、というか、ソウル!魂!!って感じで。

ワイルドでコミカルでハートフルでとってもお茶目。
なんとも言えない魅力の塊。

前日からワクワクしていたようで、
明け方には何故か懐かしい小沢健二くんの夢を見たりして
私の頭の中も、とてもお目出度い感じに舞い上がってきて。

たまに、フと、
新たなヒーローに出会えない、見つける能が無いのか私!
と卑屈にもなるものですが
環境や時代や様々なものの影響を受けつつ変化する嗜好・生活の中で
ずっと好きで居られるものに出会えた事は幸せなのかもしれない
とも思うようにもなりました。


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BOtama???

突然ムショーニに『BO GUMBOS』と『たま』を聴きたくて
ヘビーローテーション。
君の骨でマリンバ〜僕は叩きたいー
肋骨をならせ〜僕は今日飛んだよ
流されてー流されてー何処へゆくやらーーー
間違えてー間違えてー手も足も出せなくてーー
誰もいないーだれもだれもだーれもーー
頭が割れて月が出たー
花を飾っておくれ。倒れた男の上に。
都に春が来ればいつも寂しい子供が行方知れずだ
それはみんな魚釣りに行っちゃったのだから探さないで探さないでよ。
音ヲ楽シム | comments(0) | trackbacks(0)